093594

ネットであれやこれや2


[トップに戻る] [スレッド表示] [トピック表示] [アルバム] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
第61回定演の評価 続編 投稿者:石田事務局長 投稿日:2018/12/11(Tue) 06:33 No.1543

≪1ステ≫

#今回は団員数が今までで一番少ないということでしたが、聞いてみると決して細々とした感じでなく人数が少ない中でも迫力がある声量でした。

#パート間のバランスのために女声の中にはパート替えをしている人もいるし、色々と苦労は多かったのではないかと思います。

#2曲目が個人的には気に入っており、男声はもちろん、女声の声も落ち着いた、低めの声で、かっこよかったです。

#終曲は、明るい曲調と楽しそうに歌う姿にこちらも元気がもらえました。 


〔シャトルさんより指揮者について〕

体幹がしっかりしていたので(きゃしーのスポーツ経験が活きていますね)、打点のブレが少なく見えました。

去年は身体を揺らすことで楽しそうな感じを表現しようとしていたと思いますが、今年は曲の表情は腕で表現しようとしていて、これぞ指揮者と思いました。

始点が低いのが残念でしたが、去年より程よく脱力も出来ていて、成長しているなと感じました。

第61回定演の評価 続編 - 石田事務局長   2018/12/11(Tue) 06:38 No.1544
≪2ステ≫

#選曲がポピュラー曲ばかりでなくシューベルトの「野ばら」や「シュテンチェン」とクラシック曲もありポピュラー曲に弱い者でも楽しめた。

#ソロ(1年生ですかね?)が、みんな堂々としていて、頼もしかったです。

#4回生のべっちが、ピアノ全曲弾いていて、驚きました。シテンチェンが懐かしかったです。

#ほぼ全曲が外国語曲で難しそうなのに、すごく練習したんだろうなと思いました。

#様々な言語やジャンルの曲に挑戦し、1回生もソロを立派に歌っていたので意欲的に取り組んでいたのだなと思いました。

#歌詞パンフを見れば2ステの物語のあらすじが理解でき、また演奏曲目も分かるので有難かったです。ついでにソリスト名も書いてあげても良いのではないかと思いました。

#ジョン・デンバーの「カントリー・ロード」、もう50年近く前の曲になります。また「オーシャンゼリゼ」も同じ頃ヒットしました。私の青春時代の懐かしい曲をどうもありがとう。

第61回定演の評価 続編 - 石田事務局長   2018/12/11(Tue) 06:43 No.1545
≪3ステ≫

#特にこのステージでは人数が少ないのに声量が迫力あり驚きました。

#歌も手を叩くタイミングも、難しそうでしたが、ぴったり揃っていました。他のステージでもありましたが、3ステが特に一番上手で、きれいな歌声だったような気がします。

#ボディランゲージといったらいいのでしょうか?体を使って表現することも多かったですし視覚的に面白かったです。

#3曲目『骨』が 「 踊り狂うぜ 叫びまくるぜ ステップ踏むぜ と骨が笑う 」といった激しい内容の歌詞にあわせた作曲で、演奏も歌のみでなく身振り・手叩き・足踏み鳴らし‥‥とすごく印象に残りました。
また伊東先生もその指揮に応える団員達それに真利枝先生も一体となってこの前衛的な曲を表現しきっていて見事でした。

第61回定演の評価 続編 - 石田事務局長   2018/12/11(Tue) 06:49 No.1546
≪シャトルさんより女声の評価≫

中音域を柔らかく出せる女声が多い年だと感じたので、今年の曲集と相性が良かったような気がしました。

府大は「響きのある歌声」というのを理解した上で出せる女声が少ないです(私自身他団で覚えました)。出せない人の中にも、ときどき無意識に響きをキープして音を出せる人もいるのですが、全体を通して響きのある部分とない部分の差が少し気になりました。


≪シャトルさんより男声の評価≫

声分け(パート分け)と実際出しやすい音域が合っている人が多い印象を受けました(昔はなかなか合っていないことも多くて苦労した先輩もいらっしゃったと思います。)

苦しそうな声が聞こえず、伸びやかでいい声だなと思いました。また、声の方向性がかなりまとまっていて、人数以上に厚みが出ていました。

×   ×   ×   ×   ×

≪今後とも現役にご支援を≫

定演パンフの末尾には来年6月30日の同志社コールフリューゲルと大谷混声との三団ジョイコンの宣伝が載っておりました。会場は同志社大学寒梅館ハーディーホールにて。

会場はいつもは城陽プラムホールとなるはずでしたが、団員数減によるわが団の苦しい財政事情を他団が考えてくれてゲルさんの大学の施設を使うこととなったそうです。

このように現役は友団からも暖かい対応を受けております。

OBの皆さんもよろしくお願いいたします。今後とも少ない団員数で頑張っている現役たちを支援していきましょう!

第61回定演の評価 投稿者:石田事務局長 投稿日:2018/12/10(Mon) 05:54 No.1539

普通でしたら石田と若手合一会役員が集まって意見を出し合うのですが、

今回は定演に行けたのが はるぱんとさんと とぅるさん、それに石田と少人数で、メールのやり取りで評価することとしました。

あと特別に今年卒団された一昨年の正指揮者しゃとるさんからの感想をいただいております。

第61回定演の評価 - 石田事務局長   2018/12/10(Mon) 05:59 No.1540
まずチラシについて評価させていただきます。

太陽光に照らされている地球と広い太平洋 そしてその地球の周りには明るい緑の木の葉と青空が配されています

とても明るく爽やかな図柄です

まず1ステの混声合唱組曲『太陽と海と季節が』のイメージです

1曲目の題名は組曲名と同じですがその歌詞に “風は‥‥草と木を吹いて 花と葉の色を 光の中に目覚めさせた”

2曲目「海の記憶」には “青い波に浮かんで 青い空を見た”

3曲目「林の中を私は歩く」の歌詞では “林の中を私は歩く すると 風が来て肩を並べる 木の葉や草にそうするように”

そして2ステではアメリカの4人の若者たちが世界各地へ行くストーリーでまさに地球のイメージです

第61回定演の評価 - 石田事務局長   2018/12/10(Mon) 06:05 No.1541
チケットもチラシとほぼ同様の図柄です

第61回定演の評価 - 石田事務局長   2018/12/10(Mon) 06:37 No.1542
定演パンフは写真のように開いて表と裏の表紙を見ればガラスでできた天使が向き合っている図柄と分かります。

全体に温かみのあるデザインですが、まず12月ですからクリスマスのイメージ

また顔の部分に緑の葉が写っており1ステのイメージ

そして何より2ステはキリスト教教会での祈りのシーンから始まり、「天使にラブソングを」の劇中歌がありました。

更に3ステ、伊東先生指揮の『かなでるからだ』の1曲目「皮膚、肌」の後ろの方に次のような歌詞が出てきます。

“波の音と風の音 海の音と空の音 裸の皮膚には音楽が鳴り響く ああ、モーツァルトだ”

この部分がモーツァルトの「アヴェ・ヴェルム・コルプス」のメロディをそのまま使っているのです。

参考のために伊東先生が別の団体を振った演奏のユーチューブがありましたので聞いてみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=EG6idJVvZXQ&list=PLXgpNyter2L0mjHI-0kBOFxH9FpmWjC-t

それで3ステにもキリスト教をイメージする部分があったので、この天使は三つのステージすべてのイメージに関わっていると言えます。

演奏に関してはまた明日書き込みします。

第61回定演写真─ロビーコール 投稿者:石田事務局長 投稿日:2018/12/04(Tue) 05:55 No.1531

舞台は会場のロビーに移ります。私がホールを出た時には団員たちは既に整列して歌っておりました。

第61回定演写真─ロビーコール - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 05:56 No.1532
ロビーコール

第61回定演写真─ロビーコール - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 05:57 No.1533
ロビーコール

第61回定演写真─ロビーコール - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 05:59 No.1534
ロビーコール

第61回定演写真─ロビーコール - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 06:04 No.1535
きゃしー指揮者が演奏を続けようという素振りを見せたら

「ちょっと待った!」の声と共に、なおゆき前正指揮者が登場してきて愛唱歌“ライド・ザ・チャリオット”を振りました。

第61回定演写真─ロビーコール - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 06:13 No.1536
ライチャリのソロは左近前幹事長。

第61回定演写真─ロビーコール - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 06:17 No.1537
なおゆき指揮者からまたきゃしー指揮者にバトンタッチして、本日の最後を締めくくる「鴎」の演奏です。

第61回定演写真─ロビーコール - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 06:29 No.1538
ゆるりんこと佐野幹事長の挨拶。落ち着いて挨拶文を読み上げましたが、やがて途中で涙声に。

後ろの方では前幹事長の左近や実行委員長のライをはじめ何人かが涙をぬぐっています。こちらも胸がジーンとなりました。

今年の団運営は2回生のサブの三役がみな中途で退団するなど、本当に苦しい1年でした。

団員数の急減で団の財政が悪くなり合一会からの財政支援をすることにもなりました。

そのような逆境のなか、頑張って立派な定演を開催してくれた現役の皆さん、本当にどうもご苦労様でした。

団員数の少ない中、来年も元気で定演を開くべく頑張ってくださいね。

素晴らしい演奏会、どうもありがとう。

第61回定演写真─3ステ 投稿者:石田事務局長 投稿日:2018/12/03(Mon) 06:36 No.1521

いよいよ第3ステージ、伊東先生の登場です。

ピアニストの真利枝先生もより一層素敵なドレスに替えての登場です。

第61回定演写真─3ステ - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 04:49 No.1523
曲目は『混声合唱とピアノのための「かなでるからだ」』

作曲は第1ステージと同じ作曲家の森山至貴、作詞は みなづきみのり すなわち伊東先生ご自身。

第61回定演写真─3ステ - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 04:58 No.1524
実はこのステージ、かつてないほど動きの激しいものでして、伊東先生も大胆に指示を与えられたものと驚きました。

お伝えするには動画を使うしかないと思いました。とにかく写真では分かってもらうのが難しいと思います。

この写真と前の写真で、団員の向きを変えたというのは分かるでしょう。

第61回定演写真─3ステ - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 05:07 No.1525
ステージ上のオーダーを変えて、広がって歌っています。

特に3曲目「骨」という曲ですが歌詞が「『ロックンロール!』と骨が言う」で始まり何ともシュールな歌詞。

ロックンロールな烈しい曲でした。ちょっとこれまでにない凄さと演出でした。

Re: 第61回定演写真─3ステ - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 05:13 No.1526
写真を撮っている私自身がこのステージの展開について行けず、色んな決定的動きを写せませんでした。

例えばこの「骨」の曲では山場で突然ステージの照明が消えて、真利枝先生のみにスポットライトが当たっているという瞬間もありました。

つくづく動画でお伝え出来ないのが残念です。

第61回定演写真─3ステ - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 05:24 No.1527
とにかく、この凄いステージも大きな盛り上がりを残して無事終了しました。

烈しい手拍子や足ふみの音も交えての音響効果、POPステージ並みの激しいアクションと、とにかく感動的凄さでした。

会場に来られなかった方は本当に残念だったと思います。

第61回定演写真─3ステ - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 05:37 No.1528
アンコールの拍手に応えて、舞台に戻ってこられた伊東先生は例によってスピーチをされました。

ここで伊東先生は団員たちの頑張りを称えておられました。このようなことは今までなかったと思われます。

定演パンフでも伊東先生は 「練習で出会った学生の瞳の輝きは、私に大きな希望と意欲を与えてくれました」 と現役を称えれおられる。

私もこの凄い3ステージを歌い切った現役の頑張りは立派なものだったと思います。

わが団史上最少人数での定演にもかかわらず、その逆境を跳ね返した現役たちの努力に拍手したいと思います。よくやりました。

第61回定演写真─3ステ - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 05:43 No.1529
そして伊東先生は学生指揮者のきゃしーさんを呼び寄せて最後の指揮を任せるバトンタッチをされました。

第61回定演写真─3ステ - 石田事務局長   2018/12/04(Tue) 05:48 No.1530
ステージ最終を飾る学生指揮者によるエンディング曲の演奏です。

コサージュをつけた4回生たちは府大合唱団員としての最後のステージ上での演奏です。

皆さんご苦労様でした。

第61回定演写真─2ステ 投稿者:石田事務局長 投稿日:2018/12/03(Mon) 05:25 No.1508

第2ステージの始まりです。題して“See you again someday.”

アメリカ、ウェストヴァージニア州に住む仲よし4人組。教会で讃美歌を歌いながらお祈りしています。

彼らは18歳になって、再開を誓って村を出てそれぞれの道を歩みます……

第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 05:29 No.1509
植物学者になってドイツに行ったドミーは散歩中に立ち寄った花屋で綺麗なバラを見つけます。

そんなドミーに声をかけてきたのは花屋を営む女性でした……

第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 06:01 No.1511
フランスで郵便配達員として働くピーターにはどうしても気になる女性がいます。

閉じこもっている彼女に何とか振り向いてもらおうと今日も彼は奮闘しています……

第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 06:03 No.1512
彼女とうまくいったようです。

第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 06:06 No.1513
動物を愛するマシューは獣医となり、あらゆる動物を助けるために世界を回っています。

今回はケニアを訪れたようです。そこで大事なライオンが病気になって困っている女性と出会います。

第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 06:08 No.1514
マシューはライオンを助けて女性から感謝されます。そして彼はライオンと仲良くなりました。

第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 06:11 No.1515
ビッグになりたい一心で旅を続けるタックは石油でも掘り当てればいいと思ったのかアラビアに行きました。

そこの砂漠で行き倒れとなり、女性に援けられます。

第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 06:13 No.1516
そして仲良くなった女性、ライオンと一緒に村に帰った4人は再会を喜びます。

Re: 第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 06:16 No.1517
3ステの物語終了、あとは例によって……

第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 06:18 No.1518
ステージ中央へ結集!

第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 06:20 No.1519
幕が閉まり始めますよ!

第61回定演写真─2ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 06:22 No.1520
幕が閉まり切るまで手を振ります

第61回定演写真──開演まで 投稿者:石田事務局長 投稿日:2018/12/02(Sun) 20:54 No.1495

本日開催の京都府立大学合唱団、第61回定演の様子を写真にて報告いたします。

×   ×   ×   ×   ×

会場の京都外大森田記念講堂です。

今日は12月とは言え、まだ紅葉も残っており、絶好の行楽日和でした。

会場の樹木も散り残った紅葉が美しいですね。

Re: 第61回定演写真──開演まで - 石田事務局長   2018/12/02(Sun) 20:57 No.1496
会場入り口付近にある立て看板です。

ガラス窓に黄葉がきれいに映っていますね。

Re: 第61回定演写真──開演まで - 石田事務局長   2018/12/02(Sun) 21:01 No.1497
1時半に開場したのでホールに入ると、ゆるりん幹事長とライ実行委員長が並んでお出迎えされていました。

後ろの銅像と同じような感じなのが面白いですね。

Re: 第61回定演写真──開演まで - 石田事務局長   2018/12/02(Sun) 21:04 No.1498
ロビーにある掲示板です。

第61回定演写真─オープニング - 石田事務局長   2018/12/02(Sun) 21:16 No.1499
いよいよ開演しました。まず最初は学歌。実は今年は定演史上で一番団員数が少なく30人です。

そのためかステージ配列も今までは右手からベース・テナー・アルト・ソプラノだったのが、写真のような配列になっています。

因みに今までで一番団員数が少なかった定演は第46回の33名でした。

第61回定演写真─オープニング - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 04:25 No.1501
学歌合唱も無事終わりました。指揮はきゃしー正指揮者でした。

第61回定演写真─1ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 04:35 No.1502
いよいよ第1ステージの始まりです。ピアニストはもちろん真利枝先生。

第61回定演写真─1ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 04:54 No.1503
混声合唱組曲『太陽と海と季節が』。作曲は森山至貴(ノリタカ 1982年-)、東大の博士課程を終えて早稲田大学専任講師の社会学者で作曲家、ピアニスト。

音楽作品は主に合唱曲。第22回朝日作曲賞受賞。主著に『LGBTを読みとく―クィア・スタディーズ入門』(筑摩書房、2017)がある。

第61回定演写真─1ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 05:10 No.1504
作詩は高野民雄(1938年-)、早稲田大学文学部仏文専修卒。

1961年に博報堂入社後30年間TVCMの企画制作に従事。入社と同年に仲間と詩誌「×(バッテン)」を創刊。

第61回定演写真─1ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 05:12 No.1505
ステージ写真

第61回定演写真─1ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 05:13 No.1506
ステージ写真

第61回定演写真─1ステ - 石田事務局長   2018/12/03(Mon) 05:16 No.1507
1ステージ終了。

ついに当日! 投稿者:きゃしー 投稿日:2018/12/02(Sun) 07:39 No.1494

おはようございます!学生正指揮者のきゃしーです!

ついに今日が定期演奏会ですね。この1年の集大成を是非ご自身の目でご覧ください。

今ホールに向かっている途中なのですが、偶然電車で出会った友人に演奏会のことを話すと、なんと来てくれるということでチケットを渡しました。定演当日だからこそ、「今日来てくれるのか〜」と、お客さんが来てくれる喜びを実感します。

最高の演奏をお届けできるよう、精一杯頑張ります!

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -