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9/10の練習について

みなさんこんばんは!
第8回目の練習についての告知をさせていただきます。

場所
京都府立大学第一多目的室
日時
9/10 日曜日
13:00〜16:30

タイムテーブル
13:00〜13:30 発声
13:30〜14:15 アンコール曲「ほらね」とマニフィカートのパート練習
14:20〜 アンサンブル
15:00〜15:10 休憩
15:10〜16:30 アンサンブル


タイムテーブルは前後する可能性があります。
この日は14:30〜まりえ先生にお越しいただけます。ピアノ演奏ありでの練習ができます!

前回の練習から練習時間が16:30までになっております。今後もこの時間まで練習をしていく予定です。みなさん各自の都合に合わせてはやめに練習を抜けていただいて構いません。

柏木祐人 2017/09/04(Mon) 17:06 No.39 [返信]
歌詞の修正など

こんにちは。臼井です。

1. 先日の練習にて何点かご指摘頂いた歌詞の発音につきまして、伊東先生に確認がとれましたので、以下に訂正いたします。

@ Sabaoth は サバオットゥ
A Caeli は チェッリ

です。

訂正版の歌詞カードは以下のファイルです。

https://www.dropbox.com/s/qvmmjx5atauqxen/magnificat%E7%99%BA%E9%9F%B320170821.doc?dl=0

2. 以下のURLは伊東先生のホームページのコラムです。先生による練習が開始するまでに、是非ご一読してみて下さい。

http://yumemirusakana.sakura.ne.jp/chorus/policy/yd-budou-nyuudan.html

臼井

臼井 2017/08/21(Mon) 23:05 No.38 [返信]
個人練習について

こんにちは!記念定期演奏会まであと7ヶ月ですね…練習が月に1回3時間と考えると、実はあまり時間が残されていません。また、残りすべての練習に参加できるという方も少ないのではと思います。

そこで、合同ステージの練習にあたって皆様に行って頂きたい個人練習について記載させて頂きます。

・CDもしくはダウンロードした音源を使って練習前の音取りをお願いします。MIDI音源は音程に特化しているので、詳しく確認する際はそちらで。歌いやすいメロディーより、ハモりやディビジョンがあって音が複雑で難しい所を中心に。できれば、楽譜を見ながら音源を流して下さい。

練習日は折角大人数が集まるので、人が集まらないとできない練習(歌詞や強弱を揃える、共通した解釈を持つなど)をしたいですよね。それに、音が取れていない状態で歌っていてもなかなか楽しめないと思います。
音取りというのはしんどい練習で(僕も好きではないです)、それを一人でやるのは大変かと思います。しかし、少しでも歌えるようになっておけば練習が一気に楽しくなると思います。難しい曲に関しては、できれば週2くらいのペースでおさらいをお願いします。

・個人練習では「歌詞」をつけましょう。本番で階名唱やラララで歌う方はおられないと思います。今の段階から、本番の演奏に少しずつでも近づけられるといいですね。
1. ラテン語に馴染みがない方は、配布したカタカナ歌詞を楽譜に書き写すことをオススメします。
2. 加えて、演奏音源から歌詞を聞き取り、大まかでいいので真似して歌えるようにしましょう。
3. 可能なら、歌詞の練習は必ず楽譜を見ながら。伊東先生は言葉の発音にも拘られる方です。細かい子音などもつけていきましょう。

・強弱の把握のために、楽譜上の強弱を蛍光ペンで塗っておくことをオススメします。例えば僕は、フォルテ・クレッシェンド系は黄色、ピアノ・デクレッシェンド系は赤色で塗り分けています。
白黒で書いてある楽譜は、強弱を見落としがちです。伊東先生は基本的に、とことん楽譜に忠実な演奏を求められます(楽譜に組み込まれた作曲者の意図・狙いを正確に読み取り、演奏効果を高めていく)。
色をつけて視覚的に解りやすくすると、一気に楽譜の構造が見えてきます。そうすれば、ここはどのように歌えばいいのか?が必然的に読み取れると思います。音楽の醍醐味ですね。

以下、楽譜の塗り分けなどについての伊東先生のコラム(淀川混声合唱団のホームページより引用)をご紹介します。

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1.先ずはぱらぱらと楽譜をめくって、そして見る。
→どんな曲なのか・・・何語?拍子は?調性は?テンポは?どこが一番盛り上がる?

2.音量を中心に「色塗りをする」、リズムを理解するために「図示する」。
→例)「フォルテ系」は赤。「ピアノ系」は黄色。「クレッシェンド系」はオレンジ。
「デクレッシェンド系」は黄緑。テンポの指示は青。
アクセント、スタッカートは蛍光ピンク。
変拍子は鉛筆で(「感傷的な二つの奏鳴曲」19ページ下段参照)。など

3.歌詞を書き込む。
→邦人曲の歌詞は「ひらがな」で楽譜に書いてあることが多い。だから、言葉としてのニュアンスを捉えるために、邦人曲であっても歌詞を書いておくとその後の音楽作りに役立つことがあるかもしれない。ラテン語、英語の曲なら絶対対訳を書いておいた方が良い。こちらは単語の意味が分かっても、そのフレーズが何を言っているか、すぐには理解しにくいから。

4.和声の構成を書き込む。(ニーステッドに特に有効)
→難しく考えなくても良い。たくさん音が書いてあるように思えるけれど、実は3つしか音がなかった・・・ということは往々にしてある。その3つの音でどんな和音が構成されているか。それが理解できると、楽譜がものすごくシンプルに見えてくる。
例)Ddurの「レ・ファ♯・ラ」の3つの音があったら「レ:1」「ファ♯:3」「ラ:5」と書き込む。

Dさん(臼井) 2017/04/29(Sat) 19:28 No.21 [返信]
Re: 個人練習について
こちら再度上げさせて頂きます。長文で申し訳ございません。
あと4ヶ月、充実したステージになるよう頑張っていきましょう!
臼井 2017/07/30(Sun) 20:08 No.37
第7回OBOG練習について

みなさんこんばんは!
第7回目の練習についての告知をさせていただきます。

場所
京都府立大学第一多目的室
日時
8/6(日)
13:00〜16:30

タイムテーブル
13:00〜13:30 発声
13:30〜15:00 アンサンブル
15:00〜15:10 休憩
15:10〜16:30 アンサンブル

全曲触る予定にしていますが、1と5曲目を中心にアンサンブルを進める予定にしています。
タイムテーブルは前後する可能性があります。
この日は13:30〜16:30、最初から最後までまりえ先生にお越しいただけます。ピアノ演奏ありでの練習ができます!

事前にお知らせしましたように練習時間が16:30までになっております。今後もこの時間まで練習をしていく予定です。みなさんの都合に合わせてはやめに練習を抜けていただいて構いません。

伊東先生練習も近付きつつあります。頑張りましょう!!

柏木祐人 2017/07/30(Sun) 18:01 No.36 [返信]
伊東先生練習日変更のお知らせ

みなさんおはようございます。

伊東先生練習日に変更がございましたのでお伝えします。

10/11水曜日に予定されていた伊東先生練習ですが、その翌週の10/18水曜日に変更になりました。

今後の練習予定はスケジュールカレンダーの方でも確認できますのでお間違えのないようよろしくお願いします。

柏木祐人 2017/07/24(Mon) 05:46 No.35 [返信]
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