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次回OBOG練習連絡

みなさんこんばんは!
第5回目の練習についての告知をさせていただきます。

場所
京都府立大学第一多目的室
日時
6/4(日)
13:00〜16:00

タイムテーブル
13:00〜13:30 発声
13:30〜14:40 1.3.7曲目のパート練習
14:40〜14:50 休憩
14:50〜16:00 まりえ先生のピアノと合わせての練習

タイムテーブルは前後する可能性があります。
この日はまりえ先生にお越しいただけます。ピアノ演奏ありでの練習ができます!

久しぶりのパート練習ありです!みなさん一緒に頑張っていきましょう!!

柏木祐人 2017/05/28(Sun) 19:20 No.24 [返信]
マニフィカートの自主練習提案

ラターは、コード(和音)進行が変わっているので、慣れるまでは歌いづらいですね。
そこで提案!
家で練習しても合同練習で上手く歌えないと悩んでいる方、6月4日と7月2日の練習日の午前に、いつもの練習場で一緒に練習しませんか。

朝9時半から発声練習から始めて、高音部の出し方や、古い世代が馴染んでいる移動度による音の取り方等も含めて、楽しんで歌えるように練習しましょう。

このことを提案しようとして、もう一度楽譜を見直し、「ここで転調して、テーマが次のパートにこう受け継がれて...」などと学生時代のように曲の解釈をしているといろいろと見えてくることも多くありました。また、集まった人達で何やかやと模索しながら練習したらまた違う見え方も出てくるんじゃないかと楽しみでもあります。

A23 角倉 2017/05/24(Wed) 16:02 No.23 [返信]
第4回目の練習について

こんばんは!次回5/14日曜日の練習についてです。
タイムテーブルは以前とほぼ変わりませんが場所にご注意ください。

場所
府大内練習場(第1多目的室)

5/14(日)
13:00〜16:00

タイムテーブル
13:00〜13:30 発声
13:30〜14:40 ピアノありで練習
14:40〜14:50 休憩
14:50〜16:00 ピアノありで練習

タイムテーブルは前後する可能性があります。合間に少しパート練習を挟むこともあると思います。
この日は前回に引き続きまりえ先生にお越しいただけます。ピアノ演奏ありでの練習ができます!
みなさんの方でも個人練習等よろしくお願いします!

柏木 祐人 2017/05/07(Sun) 19:48 No.22 [返信]
個人練習について

こんにちは!記念定期演奏会まであと7ヶ月ですね…練習が月に1回3時間と考えると、実はあまり時間が残されていません。また、残りすべての練習に参加できるという方も少ないのではと思います。

そこで、合同ステージの練習にあたって皆様に行って頂きたい個人練習について記載させて頂きます。

・CDもしくはダウンロードした音源を使って練習前の音取りをお願いします。MIDI音源は音程に特化しているので、詳しく確認する際はそちらで。歌いやすいメロディーより、ハモりやディビジョンがあって音が複雑で難しい所を中心に。できれば、楽譜を見ながら音源を流して下さい。

練習日は折角大人数が集まるので、人が集まらないとできない練習(歌詞や強弱を揃える、共通した解釈を持つなど)をしたいですよね。それに、音が取れていない状態で歌っていてもなかなか楽しめないと思います。
音取りというのはしんどい練習で(僕も好きではないです)、それを一人でやるのは大変かと思います。しかし、少しでも歌えるようになっておけば練習が一気に楽しくなると思います。難しい曲に関しては、できれば週2くらいのペースでおさらいをお願いします。

・個人練習では「歌詞」をつけましょう。本番で階名唱やラララで歌う方はおられないと思います。今の段階から、本番の演奏に少しずつでも近づけられるといいですね。
1. ラテン語に馴染みがない方は、配布したカタカナ歌詞を楽譜に書き写すことをオススメします。
2. 加えて、演奏音源から歌詞を聞き取り、大まかでいいので真似して歌えるようにしましょう。
3. 可能なら、歌詞の練習は必ず楽譜を見ながら。伊東先生は言葉の発音にも拘られる方です。細かい子音などもつけていきましょう。

・強弱の把握のために、楽譜上の強弱を蛍光ペンで塗っておくことをオススメします。例えば僕は、フォルテ・クレッシェンド系は黄色、ピアノ・デクレッシェンド系は赤色で塗り分けています。
白黒で書いてある楽譜は、強弱を見落としがちです。伊東先生は基本的に、とことん楽譜に忠実な演奏を求められます(楽譜に組み込まれた作曲者の意図・狙いを正確に読み取り、演奏効果を高めていく)。
色をつけて視覚的に解りやすくすると、一気に楽譜の構造が見えてきます。そうすれば、ここはどのように歌えばいいのか?が必然的に読み取れると思います。音楽の醍醐味ですね。

以下、楽譜の塗り分けなどについての伊東先生のコラム(淀川混声合唱団のホームページより引用)をご紹介します。

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1.先ずはぱらぱらと楽譜をめくって、そして見る。
→どんな曲なのか・・・何語?拍子は?調性は?テンポは?どこが一番盛り上がる?

2.音量を中心に「色塗りをする」、リズムを理解するために「図示する」。
→例)「フォルテ系」は赤。「ピアノ系」は黄色。「クレッシェンド系」はオレンジ。
「デクレッシェンド系」は黄緑。テンポの指示は青。
アクセント、スタッカートは蛍光ピンク。
変拍子は鉛筆で(「感傷的な二つの奏鳴曲」19ページ下段参照)。など

3.歌詞を書き込む。
→邦人曲の歌詞は「ひらがな」で楽譜に書いてあることが多い。だから、言葉としてのニュアンスを捉えるために、邦人曲であっても歌詞を書いておくとその後の音楽作りに役立つことがあるかもしれない。ラテン語、英語の曲なら絶対対訳を書いておいた方が良い。こちらは単語の意味が分かっても、そのフレーズが何を言っているか、すぐには理解しにくいから。

4.和声の構成を書き込む。(ニーステッドに特に有効)
→難しく考えなくても良い。たくさん音が書いてあるように思えるけれど、実は3つしか音がなかった・・・ということは往々にしてある。その3つの音でどんな和音が構成されているか。それが理解できると、楽譜がものすごくシンプルに見えてくる。
例)Ddurの「レ・ファ♯・ラ」の3つの音があったら「レ:1」「ファ♯:3」「ラ:5」と書き込む。

Dさん(臼井) 2017/04/29(Sat) 19:28 No.21 [返信]
5月14日の懇親会

次回練習は5月14日に府大合唱団練習場にてありますが、練習終了後に2時間ほど懇親会を開催することは練習参加の皆さんにお伝えした通りです。
参加予定で登録された方は55名で、お名前は敬称略で下記の通りです。
まだ申込されていない方はメールなどで石田までご連絡願います。当日になって急きょ参加となられても結構ですがなるべくなら事前に申し込んでいただけたら有難いです。

D14邦子、D14紀久子、J16洋子、C17一男、W18美和子、S18典子、A23壽雄、J23めぐみ、C24龍平、W24紀美子、D24一美、J24弘美、C25晴彦、J25のぞみ、D25博子、L26繁、J26祐子、F26信二、J27勝美、J27了子、J27久美子、D27敬子、L29信子、L29ひとみ、L32佐紀、D34伸子、S36政枝、R38真視、J36裕美、A39光夫、A44美佐子、L45玲子、S46寛子、生57奈津子、福61千穂、文61亜里沙、農61遼一郎、文61智哉、化61翔平、林61慎也、欧61真子、農62聖佳、福62真耶、食62美邦、林63隼、公63陽子、福63由理香、情64啓太、林64倫也、情64健大、福64芙美子、日64梓、林65祐人、農65翔也、デ65春奈

なお、参加未定の方は下記の6名の方です。
J12三枝子、F22幸介、A31靖子、林63渚、林62諒、分65秀典

写真は練習場裏のテニスコートに見える新緑の木々です。お天気はあいにく雨でしたが。

石田事務局長 2017/04/27(Thu) 06:43 No.20 [返信]
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